予習実施メニュー
メニューは審査志願者の方が指定できます。
(予習配属者プロライセンス認証者となります)

■予習タイプA
  ☛ 志願者歌手の方
認証奏者によるセッション予習申込(動画データ作成時演奏込))

■予習タイプB  ☛ 志願者奏者の方

認証歌手によるセッション予習申込(動画データ作成時演奏込)

■予習タイプC 
 志願者歌手の方
認証歌手による課題楽曲予習申込
(動画データ作成時演奏・課題楽曲指導込)
(動画データ作成時は担当奏者を手配)

■予習タイプD
  ☛ 志願者奏者の方
認証奏者による課題楽曲予習申込
(動画データ作成時演奏・課題楽曲指導込)
(動画データ作成時は担当奏者を手配)
 審査申込
                 
「指導」
課題楽曲の演奏奏法や表現力アドバイス又は不足している
基礎力の向上に努めさせて頂きます。
予習実施にて、予習で補えない演奏力などが生じた志願者様の
場合にはプロライセンス認証者と相談の上にて
今後の予習方法を考案させて頂きます。
プロライセンス認証審査実施事前による
「予習申込」
を開始致しました。
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審査用動画データの提出期限について
予習申込された志願者様の方は、
提出期限延長最大60日間設けさせて頂きます。
(予習を申込されない方は通常提出期限7日以内となります)
予習実施手続に必要とするもの
・予習申込される際は、
審査クライアントナンバーの発行が必要となります。
・審査クライアントナンバー発行方法は
専用履歴書の提出が必要となります。
(専用履歴書提出後、
審査クライアントナンバー発行と予習実施手続きを併用します)
8ケタのクライアントナンバー左から3ケタ4ケタ目の
数字が「17」と記載されている方は手続可能となります。
8ケタのクライアントナンバー左から3ケタ4ケタ目の
数字が「17」以外と記載されている方は手続不可となります。
予習申込可能とされる
審査クライアントナンバーの方
「審査用動画データの演奏協力」
歌手の方はプロライセンス認証奏者を配属させての生演奏協力、
奏者の方はプロライセンス認証歌手を配属させての生演奏歌唱
による審査用動画データの作成に努めて参ります。
「効率」
ご自身でおこなうより演奏ノウハウを取得している
プロライセンス認証者と共に演奏構成案を組み立てる方が
効率よく動画データを作成することが可能です。
志願者予習をおこなう際に、現役プロライセンス認証者による
「指導」「効率」「審査提出用動画データの演奏協力」を
志願者と共に実施致します。(予習申込は任意となります)
 予習申込
 審査必要事項
 監修者リスト
 審査内容
 認証者業務内容